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ラクに楽しく賢い子を育てる方法|アンジュ
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ラクに楽しく賢い子を育てる方法|アンジュAnge
健康

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小さなお子さんをお持ちのママさん、パパさん、お休みの日はどうやって過ごしていますか?
パパの仕事がお休みだったら、ドライブに行かれますかicon17車で遠くまで行って公園やイベントで遊んで帰ってくるicon22
休日のドライブは気分が変わっていいですね(・∀・)

でもちょっと待ってicon23
お子さんへの影響を考えたことがありますか?長時間のドライブは子どもにとってはツライものicon10チャイルドシートに固定されて動けず、見えるものは前の席のシートicon10そしてずっと続く振動icon17

あるお母様からお伺いしたお話です。
「ウチの子は、1時間以上車に乗った日は、必ず夜泣きをするんですよface07最初は気付かなかったけれど、最近気づきましたicon10
車だけの影響ではないのかもしれません。遠くへ行っていつもとは違う環境で過ごすわけですから、興奮したり緊張したりします。そんな環境の変化が夜泣きとなってあらわれたのでしょうねicon15

大人にとっては休日に遠出をして環境を変えることがストレス発散になりますが、小さい子にとってはストレスになってしまうのです。小さければ小さいほど変わらない環境で変わらない生活を送ることが心豊かに成長するために必要なのです。
「ウチの子は遠出をしても夜泣きをしないから大丈夫icon22」ではなくて、夜泣きではなくても必ず何らかの影響は出ています。
そのあたりを考えて、親子が楽しめる行動範囲を決めてくださいねicon17

子育て中のお母さん、あなたは車に乗られますか?
・・・「YESicon22」と答えたお母さん、要注意ですよ!

車にお子さんを乗せてから、自分が乗ってドアを閉めますよね。ドアを閉める時、どうやって閉めていらっしゃいますか?

ドアを「バタン!」と閉めると、車中は外の空気まで詰め込まれて、気圧が高くなります。

もちろん、大人には感じないほどですが、小さなお子さんや赤ちゃんの(鼓膜)には、圧力がかかります。

1回ドアを閉めたくらいでは、何てことないのですが、何度も何度も鼓膜に圧力がかかると、難聴になってしまうことがありますface07

対策としては、車の窓を少しだけでも(1cmでも)開けておくことだそうですよ。

さあ、明日から子どもさんと一緒に車に乗るときは、窓を少しだけ開けてからドアを閉めるようにしましょうね♪
そんな小さな積み重ねが、子どもの健康を守りますface02

"子育てアドバイス楽賢"では、お母様からの質問を募集しています。
「こんな時どうしたらいい?」という子育てについての質問があれば、
コメント欄か「オーナーにメッセージ」欄より、ご質問くださいね♪
誠心誠意、お答えいたします。(ただし、お答えできない場合もあるかもしれませんが、
ご了承くださいませ。)

子どもにとって「おやつ」は一日の中でのお楽しみタイムicon12

・・・・でも、「おやつ」には、2通りあることを覚えておいてくださいね!

ひとつは、「お腹がすいたからおやつ」face02

子どもは食事のときに、一度にたくさん食べることができないのですぐにお腹がすきます。
とくにお昼ごはんから夕ごはんまでが長い時は、途中でお腹がすいてしまいますよね。
そんな時は、「おにぎり」と決めませんか?

お腹がすいたときに甘いお菓子を食べると、ついつい食べ過ぎてしまい・・・・icon15

もちろん、パンでもよいのですが、パンには砂糖やバター(油脂)が入っていますので、ごはんよりカロリー多めicon10菓子パンだと、大幅UPicon14になってしまいます。
「おにぎり」と決めておけば、お母さんも気が楽だし、3歳くらいになれば、自分で作ることもできますicon22

そしてもうひとつは「お楽しみのおやつicon12

おやつは子どもにとっても、大人にとっても楽しみなものicon12
生活の潤いになりますねicon06
そんなときでも、砂糖や油分の多いお菓子はなるべく与えたくないですよね。上の写真は、わが子たちが小さいときによく作ったカンタンおやつicon28マカロニを茹でて、きな粉と砂糖をまぶしたものです。マカロニサラダを作るときに、ついでに作っておきます。

こんな簡単オヤツでも、子どもたちは大喜びで食べてくれますよicon22

おやつで気をつけなくてはならないのは、砂糖よりも、「油脂」icon09砂糖は、甘いからすぐわかるし、甘すぎると食べられないですよね。でも、油はどんなにたくさん入っていても、
気付かないものicon15なのです。
自分で作ってみると、ケーキやクッキーにはどんなにたくさんの油脂が使われているのかわかりますよ!

お子さんと、楽しいおやつライフを楽しんでくださいねface05

"子育てアドバイス楽賢"では、お母様からの質問を募集しています。
「こんな時どうしたらいい?」という子育てについての質問があれば、
コメント欄か「オーナーにメッセージ」欄より、ご質問くださいね♪
誠心誠意、お答えいたします。(ただし、お答えできない場合もあるかもしれませんが、
ご了承くださいませ。)

昨日の離乳食のお話の続きです・・・昨日の記事はこちら

私は医者でも栄養士でもありませんから、今日のお話は、私が子育てをする上で、お医者様や助産婦さん、おっぱいマッサージの先生から聞いて、わが子の離乳食(その後の食生活もずっと)の基本としていることです。

長男が生まれて3ヶ月のころ、アトピー性皮膚炎と診断されましたicon10
初めての子育てで、いきなりアトピーと言われ大ショックface07
アトピーの権威と言われている下関市立病院のN先生に見ていただくことにしました。
その後3年間、当時住んでいた徳山から下関まで通いましたicon17

N先生のお話によると、戦前にはアトピーはなかった。戦後、アメリカの「高カロリー・高脂肪」の食生活が日本に入ってきて、アトピーが増えてきたということです。
日本人は農耕民族ですから、昔はお肉や牛乳を食べる習慣がありませんでした。
しかし、急激に高カロリー・高脂肪の食事をとるようになって、体が消化しきれないそうです。
人間の体は多少のアレルゲン(アレルギーの元になるもの)が入ってきても対応できるようになっているそうです。
しかし、高カロリー・高脂肪の食事を消化するためにエネルギーを使うので、アレルゲンに対応することが出来なくなってしまいました。
その結果、アトピーやアレルギー・花粉症などが増えてきたということです。

N先生がおっしゃるには、
「昭和30年代の食事に戻しなさい」ということです。

例えば
☆焼き魚
☆和え物
☆酢の物
☆味噌汁
☆ご飯

・・・こんな感じです。
離乳食もこれに習って作ればOK!カンタンですよね~

離乳食・幼児食のときにこのような体に負担のかからない食事をして十分に消化能力を高めてからお肉や、牛乳・卵や油脂などを少しずつ食べさせるといいそうです。

我が家の長男も、先生のご指導どおり、1歳を過ぎてからお肉を少しずつ、3歳になってから卵を少しずつ食べさせるようにしました。

下の子どもたちの時には、そういった知識がありましたから、妊娠中から気をつけて、食生活を組み立てました。

お蔭様で、長男のアトピーは3歳過ぎですっかりよくなり、下の子どもたちはアレルギー体質もなく今に至っています。

生まれて初めて食べる離乳食が、その子の一生の体質を決めるとしたら、少しでも健やかに成長でして欲しいですよねicon06
お母さんが離乳食の時から気をつけてあげましょう♪

"子育てアドバイス楽賢"では、お母様からの質問を募集しています。
「こんな時どうしたらいい?」という子育てについての質問があれば、
コメント欄か「オーナーにメッセージ」欄より、ご質問くださいね♪
誠心誠意、お答えいたします。(ただし、お答えできない場合もあるかもしれませんが、
ご了承くださいませ。)

おっぱいだけだった赤ちゃんも、生まれて半年を過ぎると「離乳食」が始まりますね♪

「がんばって離乳食を作らなくっちゃicon21」と張り切るお母さんもいらっしゃるでしょう。
育児雑誌を見ると、美味しそうな離乳食メニューの数々・・・icon28

でも、毎日毎日赤ちゃんのためだけに「特別食」を作り続けるのはタイヘンですよね~
ついついメンドクサクなって、「今日は市販のベビーフードでイイヤicon10」となってしまったり・・・・

ここで、「離乳食」でいちばん大切なことって、何でしょう?美味しいこと?栄養?・・・・

もちろん、離乳食の内容も大切でしょう。
でも、いちばん大切なのは、「家族で同じものを楽しく食べること!」ではないでしょうか?

いくら美味しいベビーフードでも、ひとりだけ家族と違うものを食べさせられたら、赤ちゃんだって「パパやママと同じものを食べたいっ!」って思うでしょう。だからって、赤ちゃんが大人と同じものは食べられませんね。

調理をちょっと工夫するだけで、赤ちゃんだけの「特別食」ではない、「大人と同じだけど食べやすい離乳食」って出来るのです。

例えば・・・・
☆ご飯
   電気釜でご飯を炊くときに、中央に米と多目の水を入れたプリンカップをおく。こうすると、ご飯とともに「おかゆ」が炊き上がります♪

☆味噌汁
   だしで具を煮たところで離乳食分をとりわける。大人用に味噌を入れるのはその後で。

☆肉じゃが
   ジャガイモとにんじんをだしで煮てやわらかくなったら離乳食分をとりわける。大人用に別のフライパンでお肉を炒めてからなべに入れる。砂糖・醤油で味をつけるのはその後。

ポイントは、「薄味」「油を使わない」「肉を使うのは離乳食後期」など・・・
そして、「家族みんなで楽しく食べる」ということ。

食べさせるのがタイヘンだから、赤ちゃんは後で・・・・ではなく、みんなで一緒に食べて、食卓の楽しい雰囲気を一緒に味わいましょう♪

"子育てアドバイス楽賢"では、お母様からの質問を募集しています。
「こんな時どうしたらいい?」という子育てについての質問があれば、
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誠心誠意、お答えいたします。(ただし、お答えできない場合もあるかもしれませんが、
ご了承くださいませ。)

子育て中のお母さん、あなたは車に乗られますか?
・・・「YESicon22」と答えたお母さん、要注意ですよ!

車にお子さんを乗せてから、自分が乗ってドアを閉めますよね。ドアを閉める時、どうやって閉めていらっしゃいますか?

ドアを「バタン!」と閉めると、車中は外の空気まで詰め込まれて、気圧が高くなります。

もちろん、大人には感じないほどですが、
小さなお子さんや赤ちゃんの(鼓膜)には、圧力がかかります。

1回ドアを閉めたくらいでは、何てことないのですが、何度も何度も鼓膜に圧力がかかると、難聴になってしまうことがありますface07

対策としては、車の窓を少しだけでも(1cmでも)開けておくことだそうですよ。

さあ、明日から子どもさんと一緒に車に乗るときは、窓を少しだけ開けてからドアを閉めるようにしましょうね♪
そんな小さな積み重ねが、子どもの健康を守りますface02

"子育てアドバイス楽賢"では、お母様からの質問を募集しています。
「こんな時どうしたらいい?」という子育てについての質問があれば、
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誠心誠意、お答えいたします。(ただし、お答えできない場合もあるかもしれませんが、
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赤ちゃんが生まれたとき、親であれば
「健康で丈夫な子に育ってほしい♫」と願いますよねface02

では、「健康」ってなんでしょうか?

たいていの人は「健康とは病気ではないこと」と答えるのではないでしょうか?
そうすると、病気を予防することによって健康を守ろうとしますよね。。。
本当にそれが「健康」なのでしょうか?

人間も生物ですから、ここで「生物としての人間の自然のあり方」について考えてみましょう。
生物はもともと体全体が生きるようにはたらいています。脳が全身のはたらきを調節してちゃんと生きていけるようにしているのです。
もちろん、生まれたばかりの赤ちゃんはその機能が未熟ですから
病気になったりもします。
でも、「自然治癒力」が生物には備わっていますから病気でもケガでもある程度はひとりでに治るのです。

つまり、はじめから上手く生きられるわけではなく、失敗を繰り返して育つわけです。
だから、「病気をしたら健康ではない」のではなく、
「病気をしても、それを乗り越えられれば健康」と言えるのではないでしょうか?
すべての病気に共通した原因として、生存機能の低下や障害があります。

例えば風邪の病原体があっても抵抗力があれば、発病しないのです。
また、たとえ発病しても自然治癒力が正常にはたらいていれば治りやすいということになります。

風邪をひかないようにと厚着をさせ、靴下をはかせ、寒い日には外遊びをしないと確かに
風邪をひかずに済むかもしれません。
でもそれは、「守りの健康法」ですよね。本当に丈夫な体を作ることにはなりませんicon15
「守りの健康法」に偏ってしまうと、ますます「丈夫な人」から遠ざかってしまいます。

我が家の場合、3人の子供を「裸育児」で育てましたicon01
(もちろん、今は服を着てますよicon10
外出のときはもちろん服を着せましたが、家の中では裸で過ごしました♫
寒い冬、最低限の暖房しかない室内で子供を裸にするには本当に勇気がいります。
(親である私は何枚もセーターを重ね着してましたicon10
特に風呂上がりに体から湯気が出ている状態で部屋を駆け回る子供たちを見ていると
「湯冷めして風邪をひく」という言葉が頭をかすめたりもしましたicon16
でもそんな時は「風邪をひいても、治ればいいじゃんicon21」と
言い聞かせ、じっと見守りました。

お陰様で3人とも風邪で寝込んだ記憶がないくらい丈夫に育っています。
(もちろん、インフルエンザにもかかったことがありませんicon22

子育ての目的は、したいことをしていれば十分に健康で生きられるような人間に子どもを育てることではないでしょうか?
夏から秋、そして冬に向かう今は「薄着育児」のチャンスです!
がんばれるだけ半袖でがんばらせてみませんか?
(もちろん、親は厚着でOKicon47

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誠心誠意、お答えいたします。(ただし、お答えできない場合もあるかもしれませんが、
ご了承くださいませ。)


お子さんがヤケにハイテンションなときには、ちょっとその直前に食べたものを
思い出してみてくださいね。

甘いものやジュースを食べたり飲んだりしていませんか?

お友だちと一緒だったり、大勢が集まるとハイテンションになってしまうということも
ありますが、食べ物が関係しているかもしれません。
脳の成長や発達に「糖分」が必要なことは知られています。
「子どもには甘いおやつ」といわれる所以です。

でも、糖分が「クイックカーボ」「スローカーボ」に分類されることはあまり知られていません。
「クイックカーボ」とは、食べてすぐ血糖値をあげる 砂糖・精製デンプン・ブドウ糖果糖液糖のこと。
甘いお菓子やジュースに大量に含まれています。

クイックカーボを食べると急激に血糖値が上がります。
これは血管にとっては危険なことなので、インスリンというホルモンが出て
急激に血糖値を下げてしまいます。
血糖値が下がると、イライラ・疲れ・不安に襲われるため精神が不安定になります。
それでまた甘いものが食べたくなるのです。
その繰り返しで、心も体も不安定になります。

じゃあ、どうやって脳の成長のための糖分をとればいいのでしょうか?
脳にはブドウ糖が絶対に必要です!
そのためには「スローカーボ」とよばれる糖分をとるとよいのです。

スローカーボはその名の通り、ゆっくりとブドウ糖に変化していく食べ物です。
全粒の穀物や豆類・果物などです。
これらは、消化・吸収に時間がかかるため、ゆっくりと長時間にわたって
脳にブドウ糖を供給しつづけます。
だから、大量のインスリンが出ることもなく精神的にも安定します。

人間は食べたもので成長します(当たり前ですね)
だから、「子どもが喜ぶから甘いおやつを与える」のではなく
「子どもの成長に必要なもの」を与えてあげるようにしたいものですね。
もちろん、私たち大人も。。。。(反省icon10

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先日の「積み木の会」のティータイムにお出しした蒸しパン
離乳食期のお子様のおやつにぴったりですよ♪

<蒸しパン> 5個分くらい
☆小麦粉        100g
☆水           100cc
☆ベーキングパウダー  5g
☆砂糖         10~20g

これが、基本のレシピです☆

今回はさつまいもを茹でて角切りにしたものを加えました。

材料を合わせて混ぜるだけ。アルミのカップに入れて10~15分蒸らします。
コツは「強火で蒸す」ことtoyoda01
中火や弱火だとお餅のようになってしまいますicon15

さつまいもの代わりにレーズンやリンゴをいれたり、
あんこを入れてもGOODですねicon22

ぜひ、お子さんに作ってあげてくださいね♪

今回は授乳中のママさんもいらっしゃいますので、ハーブティを合わせました。
カモミールとクローブとシナモンのハーブティです。
「癒される~」と大満足でした。

オヤツを手作りでicon23と思うと
尻込みしそうですが、やってみればカンタンなオヤツも多いですよ♫
そして、将来お子さんが大きくなったときに、
「お母さんの手作りオヤツ」が味覚のベースになります。
そして何より、「愛情のベース」にもなりますicon06

おにぎりを作るだけでも立派な「手作り」ですから、
どうぞ気軽にチャレンジしてくださいねicon22

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長男は陸上同好会に入っています。
昨年は、駅伝大会に出場したようですよ!
(私は知りませんでした・・・face07

我が子たち、3歳の時から毎朝2km走っていました。
赤ちゃんのときは、ベビーカーで私が押して走りましたicon16

3歳で2kmtoyoda02と思われるかもしれませんが、
3歳でもちゃんと走れるものですよ。

体を鍛えるため、朝の外の空気を吸うため、生活リズムを作るために
親子で走っていました♪

我が子たち、とくにスポーツが得意ということはないのですが、
こんなところで小さいときの成果が出てるんだなぁ~と
嬉しく思いましたicon06

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ガイド:子育てアドバイザー:河村京子
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チャイルドコーチングアドバイザー
子育てアドバイザー

東京学芸大学教育学部卒
大学1年の時家庭教師から講師業を始め、その後約30年間、塾の講師を務める。現在も学研石が口教室を開室中「京じろう先生」として科学実験教室を行い、数々の科学賞を受賞。

3人の子どもの子育て中。たくさんの育児書・教育書などで子育ての理論・方法論を学ぶ。自分の子育て経験の成功と失敗を生かしてのアドバイスを行います。

【URL】http://rakken039.soreccha.jp/
【メディア】
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